金の詰め上がり図

No.628 金の詰め上がり図

飛で支えられた金での詰め上がり。 金の元の位置によっては頭金もできますが、相手の駒の効きとの相談になります(参考図1)。 この詰み上がりも線対称の図があります(参考図2)。 参考図1 参考図2 ...
銀の詰め上がり図

No.627 銀の詰め上がり図

飛で支えられた銀での詰め上がり。 この飛は銀では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 飛がもう一マス以上離れていれば銀の支えは不要でしたが玉の周りをふさいでいるマスも減ってしま...
香の詰め上がり図

No.626 香の詰め上がり図

飛で支えられた香での詰め上がり。 この飛は香では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は飛で支えてあります。 飛で王手するとふさいでいるマスが減ってしまいます(参考図1)。 この図も左右対称の詰め上...
歩の詰め上がり図

No.625 歩の詰め上がり図

飛で支えられた歩での詰め上がり。 歩は効きがひとつしかないので王手しているときは味方に紐をつけることができません。この飛も別の駒で支えないといけないので、玉で支えてあります。 この図も左右対称の詰め上がりがあります(参考図)。 ...
両王手の詰め上がり図

No.624 両王手の詰め上がり図

角と金での詰め上がり。金は金で支えてあります。 角は馬でも同じです。 角道を金で止めていたことになりますが、角道を事前に止めてた金が玉の横から王手することは不可能ですので、この図の金は、歩成る、香成る、桂成るのいずれかになります...
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