龍の詰め上がり図

No.660 両王手の詰め上がり図

飛と銀での詰め上がり。銀は歩で支えてあります。 また歩にも紐づけが必要なので角で支えてあります。 飛道を銀で止めていて、銀が下がって両王手、という流れです。 飛は龍でも同じです。銀がこの図の位置に来るには参考図1の銀の位置から...
馬の詰め上がり図

No.658 馬の詰め上がり図

飛で支えられた馬での詰め上がり。 馬は成り駒なので盤上にある馬、または角を成って詰ますことになります。 この詰み上がりも線対称の図があります(参考図)。 参考図
飛の詰め上がり図

No.657 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 銀があることで合駒しても同飛で無駄合いになってしまうので詰将棋ではこの状態で詰め上がりとなります。銀には支えが必要なので歩がいて、歩にも支えが必要なので金がいます。 詰将棋の正解にするには、横の移...
金の詰め上がり図

No.655 金の詰め上がり図

桂で支えられた金での詰め上がり。 この桂は金では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は飛で支えてあります。 王手している金が3段目以上の場合、桂成るでも王手できますのでこの形に限定するには工夫が必要...
銀の詰め上がり図

No.654 銀の詰め上がり図

飛で支えられた銀での詰め上がり。 この飛は銀では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 飛がもう一マス以上離れていれば銀の支えは不要でしたが玉の周りをふさいでいるマスも減ってしま...
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