銀の詰め上がり図

No.636 銀の詰め上がり図

飛で支えられた銀での詰め上がり。 この飛は銀では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。 角はここより遠かったとしても飛の効きがあるので玉の周りの状況は変わりません(参考図1)。 ...
歩の詰め上がり図

No.634 歩の詰め上がり図

銀で支えられた歩での詰め上がり。 歩は効きがひとつしかないので王手しているときは味方に紐をつけることができません。この銀も別の駒で支えないといけないので、香で支えてあります。この香も別の駒で支えないといけないので、飛で支えてありま...
飛の詰め上がり図

No.630 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。 この図の場合、銀がなくても角で飛に紐づけられます。銀がないとふさいでいるマスの状況が変わる...
角の詰め上がり図

No.629 角の詰め上がり図

飛で支えられた角での詰め上がり。 この飛は角では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 飛がもう1マス以上離れた場所から効いていれば飛への支えは不要でしたが(参考図1)、そのかわ...
金の詰め上がり図

No.628 金の詰め上がり図

飛で支えられた金での詰め上がり。 金の元の位置によっては頭金もできますが、相手の駒の効きとの相談になります(参考図1)。 この詰み上がりも線対称の図があります(参考図2)。 参考図1 参考図2 ...
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