頭飛

飛の詰め上がり図

No.360 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 銀を支えている銀は角でも同じです。 銀がこの配置の時は玉の斜め後ろから角での王手の詰将棋...
飛の詰め上がり図

No.333 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 桂があることで合駒しても同飛で無駄合いになってしまうので詰将棋ではこの状態で詰め上がりとなります。 詰将棋の正解にするには、横の移動で飛がこの位置に来るか、開き王手が考えられます。開き王手の場合は...
飛の詰め上がり図

No.306 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 きれいに斜めに並んでいて気持ちがいい図ですね。 これも線対称の図があります(参考図)。 ...
飛の詰め上がり図

No.279 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 飛がこの場所に移動してこの詰め上がりになる場合は香の効きを飛のマスで止めておかないといけないので、相手の駒をとって詰むようになります(参考図1)。 では詰将棋の正解にはなれないかというと、自分の駒...
飛の詰め上がり図

No.252 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 飛がコビンががら空きなのがあだになっている形ですね。龍の偉大さがわかります。 これも線対...
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