角の詰め上がり図

No.629 角の詰め上がり図

飛で支えられた角での詰め上がり。 この飛は角では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 飛がもう1マス以上離れた場所から効いていれば飛への支えは不要でしたが(参考図1)、そのかわ...
銀の詰め上がり図

No.627 銀の詰め上がり図

飛で支えられた銀での詰め上がり。 この飛は銀では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。 飛がもう一マス以上離れていれば銀の支えは不要でしたが玉の周りをふさいでいるマスも減ってしま...
龍の詰め上がり図

No.623 龍の詰め上がり図

合い効かずの龍での詰め上がり。 合い効かずの条件には、王手している駒がとられないのに加えてその効きの間に相手の駒の効きがないことが必要になります。 合駒されても銀があるので無駄合いになります。これより龍が離れてしまうと飛と同じに...
飛の詰め上がり図

No.621 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても桂があるので同飛で大丈夫です。桂には支えが必要なので銀で支えてあります。 飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。 これも線対称の図が...
角の詰め上がり図

No.620 角の詰め上がり図

合い効かずの角での詰め上がり。馬でも同じです。 合い効かずの条件には、王手している駒がとられないのに加えてその効きの間に相手の駒の効きがないことが必要になります。 歩があることで合駒しても同角で無駄合いになってしまうので詰将棋で...
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