金の詰め上がり図

No.628 金の詰め上がり図

飛で支えられた金での詰め上がり。 金の元の位置によっては頭金もできますが、相手の駒の効きとの相談になります(参考図1)。 この詰み上がりも線対称の図があります(参考図2)。 参考図1 参考図2 ...
両王手の詰め上がり図

No.624 両王手の詰め上がり図

角と金での詰め上がり。金は金で支えてあります。 角は馬でも同じです。 角道を金で止めていたことになりますが、角道を事前に止めてた金が玉の横から王手することは不可能ですので、この図の金は、歩成る、香成る、桂成るのいずれかになります...
金の詰め上がり図

No.619 金の詰め上がり図

桂で支えられた金での詰め上がり。 この桂は金では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は飛で支えてあります。 飛が右や上から桂を支えていればふさげるマスが増えていました(参考図1、2)。 この詰み上...
飛の詰め上がり図

No.612 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても歩があるので同飛で大丈夫です。歩には支えが必要なので金で支えてあります。 飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。 この詰み上がりも線...
金の詰め上がり図

No.610 金の詰め上がり図

角で支えられた金での詰め上がり。 この角は金では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は桂で支えてあります。 角がもう一マス以上離れていれば桂の支えは不要でした(参考図1)。ただし黒丸のマスの効きがな...
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