腹飛

飛の詰め上がり図

No.183 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は桂で支えてあります。この桂も支えが必要なので歩で支えてあります。 銀を桂で支える場合は左側からもできますが、そち...
飛の詰め上がり図

No.159 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は桂で支えてあります。桂は飛で支えられるので他の駒は不要です。 銀を桂で支える場合は右側からもできますが、そちらだ...
飛の詰め上がり図

No.135 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 もしこの飛が盤上にいる詰将棋の場合、飛は、上から下がってくるか下から上がってくる動きでしかこの詰め上がり図になれません。右からだとそもそも間に玉がいます。左からくる場合は、合駒で飛の効きをふさいで...
飛の詰め上がり図

No.111 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 もしこの飛が盤上にいる詰将棋の場合、飛は、上から下がってくるか下から上がってくる動きでしかこの詰め上がり図になれません。右からだとそもそも間に玉がいます。左からくる場合は、合駒で飛の効きをふさいで...
飛の詰め上がり図

No.87 飛の詰め上がり図

桂で支えられた飛での詰め上がり。 桂が2マスに効いていて飛が持ち駒の場合はどちらにも打てるので、相手の駒の効きや玉の逃げ道などに注意してどちらがいいか選びましょう。 もう片方の桂の効きに飛があるのが線対称の図です(参考図)。 ...