歩の詰め上がり図

No.625 歩の詰め上がり図

飛で支えられた歩での詰め上がり。 歩は効きがひとつしかないので王手しているときは味方に紐をつけることができません。この飛も別の駒で支えないといけないので、玉で支えてあります。 この図も左右対称の詰め上がりがあります(参考図)。 ...
角の詰め上がり図

No.620 角の詰め上がり図

合い効かずの角での詰め上がり。馬でも同じです。 合い効かずの条件には、王手している駒がとられないのに加えてその効きの間に相手の駒の効きがないことが必要になります。 歩があることで合駒しても同角で無駄合いになってしまうので詰将棋で...
銀の詰め上がり図

No.618 銀の詰め上がり図

歩で支えられた銀での詰め上がり。 この歩は銀では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。その銀も支えないといけないので桂で支えてあり、その桂にも紐づけが必要なので飛がいます。飛は銀で...
香の詰め上がり図

No.617 香の詰め上がり図

角で支えられた香での詰め上がり。 この角は香では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は歩で支えてあります。さらに、歩にも紐がついていないので玉で支えてあります。 玉が歩を支えるパターンはこの位置以外...
歩の詰め上がり図

No.616 歩の詰め上がり図

角で支えられた歩での詰め上がり。 歩は効きがひとつしかないので王手しているときは味方に紐をつけることができません。この角も別の駒で支えないといけないので、香で支えてあります。さらに香も角で支えてあります。 香が離れている所から効...
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