尻飛

飛の詰め上がり図

No.513 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても桂があるので同飛で大丈夫です。桂には支えが必要なので銀で支えてあります。 飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。 これも線対称の図が...
飛の詰め上がり図

No.486 飛の詰め上がり図

桂で支えられた飛での詰め上がり。 この桂は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。 角が両コビンをふさいで、飛の効きが玉頭まで貫通しているので前後から挟み撃ちしにしているよう...
飛の詰め上がり図

No.459 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても桂があるので同飛で大丈夫です。桂には支えが必要なので桂で支えてあります。 飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。 これも線対称の図が...
飛の詰め上がり図

No.432 飛の詰め上がり図

桂で支えられた飛での詰め上がり。 この桂は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。 角が間接的に効いています。飛が盤上にあり、桂が成れる場合は桂成るとすると両王手ができます(...
飛の詰め上がり図

No.405 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても桂があるので同飛で大丈夫です。桂には支えが必要なので桂で支えてあります。 桂が逆から支えていたらもう一マスふさげるマスが増えていました(参考図1)。 飛が持ち駒だったらあえて離して打...
タイトルとURLをコピーしました