龍の詰め上がり図

龍の詰め上がり図

No.660 両王手の詰め上がり図

飛と銀での詰め上がり。銀は歩で支えてあります。 また歩にも紐づけが必要なので角で支えてあります。 飛道を銀で止めていて、銀が下がって両王手、という流れです。 飛は龍でも同じです。銀がこの図の位置に来るには参考図1の銀の位置から...
龍の詰め上がり図

No.659 龍の詰め上がり図

角で支えられた龍での詰め上がり。 龍は成り駒なので盤上にある龍、または飛を成って詰ますことになります。 この詰み上がりも線対称の図があります(参考図)。 参考図
龍の詰め上がり図

No.650 龍の詰め上がり図

飛で支えられた龍での詰め上がり。 龍は成り駒なので盤上にある龍、または飛を成って詰ますことになります。 龍を支えている飛が間接的に玉に効いているので、龍がこの位置に来る前は飛の効きを相手の駒が止めていたことになります(参考図1)...
龍の詰め上がり図

No.641 龍の詰め上がり図

金で支えられた龍での詰め上がり。 龍は成り駒なので盤上にある龍、または飛を成って詰ますことになります。 金の効きが2か所にあります。腹から王手したほうがふさげるマスが1マス増えますが逆側のふさげるマスが変わります(参考図1)。龍...
龍の詰め上がり図

No.632 龍の詰め上がり図

合い効かずの龍での詰め上がり。 合い効かずの条件には、王手している駒がとられないのに加えてその効きの間に相手の駒の効きがないことが必要になります。 合駒されても桂があるので無駄合いになります。桂には支えが必要なので銀で支えてあり...
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