飛の詰め上がり図

飛の詰め上がり図

No.459 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても桂があるので同飛で大丈夫です。桂には支えが必要なので桂で支えてあります。 飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。 これも線対称の図が...
飛の詰め上がり図

No.450 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 合駒されても歩があるので同飛で大丈夫です。歩には支えが必要なので銀で支えてあります。 飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。 これも線対称の図が...
飛の詰め上がり図

No.441 飛の詰め上がり図

合い効かずの飛での詰め上がり。 銀があることで合駒しても同飛で無駄合いになってしまうので詰将棋ではこの状態で詰め上がりとなります。銀には支えが必要なので歩がいて、歩にも支えが必要なので桂がいます。 詰将棋の正解にするには、横の移...
飛の詰め上がり図

No.432 飛の詰め上がり図

桂で支えられた飛での詰め上がり。 この桂は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。 角が間接的に効いています。飛が盤上にあり、桂が成れる場合は桂成るとすると両王手ができます(...
詰め上がり図

No.423 飛の詰め上がり図

銀で支えられた飛での詰め上がり。 この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は桂で支えてあります。この桂も支えが必要なので銀で支えてあります。 銀を支えている桂が飛側にあれば銀の支えは不要で...
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