No.636 銀の詰め上がり図

詰め上がり図
飛で支えられた銀での詰め上がり。
この飛は銀では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。
角はここより遠かったとしても飛の効きがあるので玉の周りの状況は変わりません(参考図1)。
これも線対称の図があります(参考図2)。

参考図1

参考図1

参考図2

参考図2

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