No.540 飛の詰め上がり図

詰め上がり図
桂で支えられた飛での詰め上がり。
この桂は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は角で支えてあります。
角がもう一マス近くから支えていたらもう一マスふさげるマスが増えていました(参考図1)。
これも線対称の図があります(参考図2)。

参考図1

参考図1

参考図2

参考図2

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