No.502 金の詰め上がり図

詰め上がり図
角で支えられた金での詰め上がり。
角がもう一マス近づいていれば両脇を防げました(参考図1)。
角が動けるのであれば角成のほうが斜めのラインで玉の後ろもふさげるのでお得です(参考図2)。
この詰み上がりも線対称の図があります(参考図3)。

参考図1

参考図1

参考図2

参考図2

参考図3

参考図3

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