No.459 飛の詰め上がり図

詰め上がり図
合い効かずの飛での詰め上がり。
合駒されても桂があるので同飛で大丈夫です。桂には支えが必要なので桂で支えてあります。
飛が持ち駒だったらあえて離して打つ必要はないので開き王手か、移動してきて詰みとなります。
これも線対称の図があります(参考図)。

参考図

参考図

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