No.360 飛の詰め上がり図

詰め上がり図
銀で支えられた飛での詰め上がり。
この銀は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は銀で支えてあります。
銀を支えている銀は角でも同じです。
銀がこの配置の時は玉の斜め後ろから角での王手の詰将棋の回答をよく見かけます(参考図1)。
これも線対称の図があります(参考図2)。

参考図1

参考図1

参考図2

参考図2

コメント

タイトルとURLをコピーしました