No.358 金の詰め上がり図

詰め上がり図
角で支えられた金での詰め上がり。
腹金のネックである玉頭ですが、角が逆側の離れたところから金を支えていると防げてとても気持ちのいい形になります(参考図1)。
この図では玉頭は防げないので、もし角が成れて動いてもよければ角成のほうが良いです(参考図2)。
この詰み上がりも線対称の図があります(参考図3)。

参考図1

参考図1

参考図2

参考図2

参考図3

参考図3

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