No.216 飛の詰め上がり図

詰め上がり図
桂で支えられた飛での詰め上がり。
この桂は飛では紐をつけられないので何か違う駒で支えてあげないといけません。この図は金で支えてあります。
金が桂の下にあっても玉の周りの効きは変わりません(参考図1)。
これも線対称の図があります(参考図2)。

参考図1

参考図1

参考図2

参考図2

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